|
KRISソブリンモデル
255kb PDF
2008年5月23日に発表した各国のデフォルト確率モデルのご紹介
掲載記事「金融ビジネス」(東洋経済)2007年10月25日
1.7mb
PDF
信用危機を拡大させたCDO投資の実態と問題点
「コピュラモデルと格付け依存がCDOを過大評価させた」
掲載記事「日経産業新聞」2007年11月29日
181kb PDF
KRIS日本モデルの紹介記事
鎌倉の商品及びサービスの概要
161kb PDF
鎌倉の商品とサービスの概要を簡単に説明した資料になります。
バーゼルIIソリューション 2mb
PDF
KRMとKRISを使用したバーゼルⅡ対応のソリューションをご紹介します。
バーゼルⅡの指針と対比させ、信用リスク、市場リスク、オペレーショナルリスク、デフォルト確率(PD)、デフォルト時損失(LGD)、エクスポージャ計算などの実現方法を説明しております。
統合リスク管理システム:鎌倉リスクマネージャー(KRM)のバージョン6.0 68kb
PDF
KRMは信用リスク、市場リスク、流動性リスク、ALM、トランスファー・プライシング、パフォーマンス評価、キャピタル・アロケーションなどのリスク指標を算出する統合リスク管理システムです。これらの指標は全て一つのソフトウェア、データベースから出力されます。債券、株式、為替、流動性預金、上場オプション・先物、OTCデリバティブズ各種、ストラクチャード商品、不動産、保険商品、保証など多種多様な商品に対応しております。
1990年に日本で開発を開始し、日本の金融機関を皮切りに全世界の様々なタイプの金融機関と共に育ってきたシステムです。
デフォルト確率配信サービス:鎌倉リスク情報サービス(KRIS) 205kb
PDF
世界約30ヶ国、約19,000社のデフォルト確率をWebで配信するサービスになります。
マクロファクターや企業の財務指標、株価などを基にして、ジャロー&チャヴァのロジスティック回帰ベースのReduced
Form Model(縮約型)モデル、マートンの構造型モデルを含めた4種類のモデルからデフォルト確率を推計しています。
倒産確率の他にインプライド・スプレッド、インプライドの格付けなどの情報も配信しており、市場にCDSの価格や格付が存在しない企業の推計値も参照することができます。
CDOリスク評価サービス:KRIS-CDO 68kb
PDF
Web上でCDOのプライシングを行い且つその理論価格及び損失の分布のシミュレーションを行なうサービスです。
KRISで計算している4種類のデフォルト確率モデル(ジャロー&チャヴァのロジスティック回帰モデル、マートンモデルなど)、をベースにし、且つ5種類の手法(コピュラ、マクロファクター連動モンテカルロなど)を用いてシミュレーションが可能です。これらの様々な組み合わせから算出される理論価格の損失の分布からCDOのリスクを検証することが可能です。
コンサルティングサービス
鎌倉はリスク管理に関する様々な分野でのコンサルティングを行なっております。1990年の設立以降現在に至るまで、日本を含めて全世界の企業に対してのコンサルティングを行なってきた経験がありますので、何かお困りのことがあればお気軽にご相談下さい。最近では、サブプライム問題に発して証券化商品のリスク量を算定するプロジェクトなども行なっております。
書籍「信用リスクモデル入門」(バーゼル合意とともに)
平成19年4月9日に弊社のドナルド・ヴァン・デヴェンターと今井賢司著の英文書籍「Credit
Risk Models & the Basel Accords」の日本語版「信用リスクモデル入門(バーゼル合意とともに)」が、一橋大学の三浦良造教授が代表するチームの翻訳により東洋経済新報社から発刊されました。

|